ユーチューブで登山家がチベットで撮影した中国軍の映像が話題になっています。そのリンク先のムービーとは、産経新聞が「中国の人権蹂躙映像が世界へ」と報じたのがきっかけで、アクセスが殺到している例のルーマニア登山家がチベットで撮影した中国軍の映像だ。(アンディ・ウォーホール)YouTubeの本来の目的は「自分を放送しちゃおう!」YouTube(ユーチューブ)のサイトにあるキャッチフレーズは「BroadcastYourself」です。
現場はエベレストに近いチョオーユー峰のベースキャンプから見渡せる氷河。ユーチューブへのリンクが突然出現した。当初はスレッドも盛り上がりに欠けていたが、産経新聞がこの映像を「中国の人権蹂躙映像が世界へ」と報じたのがきっかけで、アクセスが殺到している。ユーチューブの動画(英語)へのアクセスは、10月25日17時現在、40万を超えている(現在この動画を見るためには、ユーチューブにログインすることが必要)。
セルゲイ氏が偶然撮影したものをルーマニア民放局が14日に放映。その後、日本を含む各国でも放映され、米国の動画投稿サイト「ユーチューブ」などインターネットの映像配信で世界中を駆け巡っている。
現場はエベレストに近いチョオーユー峰のベースキャンプから見渡せる氷河。テレビ局のウェブサイトではこの動画が公開され、 動画共有サイト「ユーチューブ」にも転載された。